記念すべき出会い系サイト(ハッピーメール)復活第1弾で、ビギナーズラック?の恩恵を受けたお話をさせていただきます。年に数回こんなサプライズ?めちゃくちゃ幸運なことがあるので、出会い系はやめられないのです。

今回のお相手女性
お名前:みりさん
年齢:23歳
職業:不動産会社OL
おっぱい:Dカップ
出会ったサイト:ハッピーメール
※まだリハビリ中となりますので、写真は撮れていません。ご了承ください。
(もともと写真を撮るタイプではないのですが…)
10数年ぶりの出会い系サイト
とある日曜日の夜のことでした。
既婚者の方ならわかるかもしれませんが、週末の夜、家族が早めに就寝したとき、暇になることが多々ありますよね。
私の場合は、映画を見たり、ゴルフの練習、ドライブや釣りなどなど、つかの間の自由時間を満喫しています。
ゴルフの練習にでも行こうかと思って車を走らせていましたが、どうも気乗りせず、どうしようかなと思ってました。
その日は奥様に断られていたこともあり、いつも以上にムラムラしていたのです。
ふと、昔使っていた出会い系サイトのことを何故か思い出し、10数年ぶりにアクセスしてみました。(しっかりアカウントもポイントも残っていました)
当日に女性に出会えることなんて、めったにありませんので
(当日会えるのは、業者や援交女性がほとんどですが、たまーにお宝に巡り合うこともあります)
あー懐かしいなくらいの気持ちでいろいろ見ていたのですが、珍しく足あとがついたので、何気なくその女性を見たことから始まりました!!
日中は出会い系サイトにログインしていると、すぐ足あとがついて、業者と思われる女性からメッセージも届いたりするのですが、夜は業者がいなくなるため、足あとがつくことはほぼありません。
なんと20代前半の女性
女性のお名前は「みり」さんといいます。
20代前半で、同じ市内、プロフィール画像はなく、就職で引っ越してきたと書いてありましたので、素人の方だと直感したコーヘイは早速アプローチしてみました。
趣味がドライブとのことでしたので、ダメ元もドライブにいきませんか?とメールしました。
すぐに返事をもらったのですが、みりさんは当然当日だとは思っていなかったようで、誘ったところびっくりしてはいましたが、迷ってるようなメールが返ってきたので、ここぞとばかりに猛チャージ!
見事アポイントに成功しました。
やり取りを続けているとなんと私の最寄り駅の隣駅で、一人で飲んでいるとのこと。同じ市内といえど離れていると
厳しいかなと思っていたので、ラッキーでした。
ここまでくると運命的なものを感じてしまうのは、私だけではないはずです。
かくしてメールを始めて、30分後にご対面となりました。
緊張のご対面
隣駅のロータリーで緊張しながら待っていた時に気づいたのですが、なにせ10数年ぶりのハッピーメールでしたので
プロフィールが当時のまま…
年齢は20代、交際ステータスは独身…
まずい…まずい…まずい…
40代のおっさんが出てきたら、みなさんも驚きますよね
まあ、今更どうしようもないので、正直に話をしようと思っていたところ、小走りでこちらに向かってくる女性発見!
出会い系の醍醐味は、まさにここですよね!ご対面の瞬間!
「こんばんは~、お待たせしてすいません」
最初の挨拶から礼儀正しい女性ってわかりますね。
こんな女性を10以上年齢をサバ読みしているという罪悪感に陥りながらも、まずは私もご挨拶。
私より少し低いくらいの身長でしょうか。女性にしては背の高いほうで、けっこう骨太な感じ。ただ太っている印象はありませんでした。
とりあえず車に乗ってもらい、どこに行こうかと話をしながら、まず最初に謝罪でございます…
久しぶりにハッピーメールを使ったこと、年齢が40歳なこと、既婚であることなどなど、お詫びすると
「え~そうなんですか!プロフィールきちんとみていなかったので、気にしていなかったです~」と。ありがたいお言葉。
「ちょっとコーヘイさん強引だったけど、ドライブしたかったので大丈夫ですよ」ということで出発です。
(てか、プロフィール見ずによく来たねと感心。それだけ今は出会い系が普通のことになってるんですね)

私のモヤモヤもすっきりしたところで、ドライブスタート。
「海が見たい」とのご要望で、少し車を走らせて海に到着。
少し風がきつかったみたいで「寒い」ということなので、さりげなくボディータッチから始め後ろから抱きしめてみるが、特に嫌がるそぶりもなく。
これはいけると思い、後ろ振りむいたときにキスしてみる。
「え!?」と驚くみりちゃん。もう一度と思ったが拒否られる。
これは急ぎすぎた…と反省しつつ、他愛もない会話を続けてその場をしのぎましたが、どことなくトーンが落ちたように見えたので、焦りすぎたかなーと。
気を取り直していろいろとお話ししました。
東北から出てきてあまり知り合いがいないこと、仕事で嫌なことがあって一人で飲んでいた時、暇つぶしにハッピーメールを見ていたら、たまたまコーヘイを見つけてくれたこと、誰かと話したくて、突然のお誘いに乗ってくれたことなどなど。
何故か、話をしている間も、後ろからみりちゃんを抱きしめている状態のままでしたが…
そんな状態で「やっぱいけるよな?」と思ったので、ホテルに誘ってみたのですが、
「え!?え!?そんないきなり…」と。
(今思えばこのパターンはそのままホテルに行ってしまえば、よかったんですよね…出会い系、復帰第1弾の私には、当時は荷が重かったようです)
やっとのことでホテルイン
そんなこんなで、車に戻り話をしながら、ドライブを続けつつ、合間でちょくちょくホテルに誘っていましたが、
「え!?え!?そんないきなり…」と。
今日は無理かなと思い、おうちまで送ろうかと提案しても
「まだドライブしたい」と…
こんなやり取りが数回続いた後、やっと気づきました…
「これはOKなんだな」と。相当錆びついてましたね。リハビリが必要だ。
運よくホテルがあったので、「入っちゃうね~」と言いながら同意も取らずホテルの駐車場へ。
もちろん、みりちゃんは何も言いません。
ホテルに入る時、手をつなぎましたが、さすがにここまで来たらみりちゃんも握り返してくれてましたね。
コーヘイ自身も久しぶりのホテルだったので、少しドキドキしていましたが、部屋に入ってキスすると、みりちゃんも応じてくれます。
ドライブ中に色々聞いていたのですが、男性経験はそこまで多くないようでキスも少したどたどし感じ。それがまたいい。
お互いシャワーを浴びて、ドリームタイム…
エッチ中の描写は他の方にお任せするとして、(文字にするのは難しいですね)
1つ言えることは、やはり違いますね!20代前半の肌は!
遅い時間まで引き連れてしまったのか。気が付くと、隣からみりちゃんの寝息が聞こえてきました。
そのまま私の寝てしまいたかったのですが、さすがにそれは無理なので申し訳ないですがみりちゃんを起こして、おうちの近くまで送って解散となりました。
次、会う約束をしようかどうか、最後まで迷っていましたが男性経験も少なく、田舎から出てきた純粋な子に、
といろいろ考えてしまい、やめておきました。
まだまだ修行が足りないのかもしれませんが、そこまで鬼になれなかったので。
ちなみに1か月後にみりちゃんは退会していました。
いい人が見つかってるといいですね。
そんなこんなで出会い系復帰第1弾は終了です。
これを機に、出会い系熱が復活してしまうわけですが、そのあとのお話はまた次回ということで。
最後までお読みいただきありがとうございました。
以上よろしくお願いいたします。
\コーヘイが出会えたサイトはここ/
登録後は無料ポイントがもらえるのでタダで出会えるかも!?
登録には電話番号認証が必要ですが、不正登録を防ぐためなので電話番号が漏れることはありません。